インド占星術のチャートを見てみよう



○インド占星術で使う星座は黄道の、獣帯12星座
牡羊座、牡牛座、双子座、蟹座、獅子座、乙女座、天秤座、蠍座、射手座、山羊座、水瓶座、魚座
この順番を覚えておくように。

○インド占星術で使う惑星は、太陽、月、火星、水星、木星、金星、土星、ラーフ、ケートゥ
 合計9つの惑星を使う
○ラーフとケートゥは日食と月食が発生する天空上の場所のことだが、惑星として扱う
○アセンダント(ラグナ)は、東の地平線にある星座のこと
○チャートと、天空上の位置関係を動画を見て理解しておこう
○アヤナムシャとは、地球のコマふり運動(歳差運動)を考慮したズレのこと
○インド占星術はアヤナムシャを考慮したサイデリアル星座帯、西洋はトロピカル星座帯
○アヤナムシャには種類があるが、ラヒリアヤナムシャを用いること
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